日この都市伝説に、逃げ場はない!
テケテケ
(2009年/日本/70分/DV/アートポート配給)
白石晃士
大島優子、山崎真美 ほか
1,500円
(劇場窓口限定『テケテケ』オリジナルポートレート付(先着限定数))
一般1,800円
専門・大学生1,500円
シニア1,000円
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テケテケ2
(2009年/日本/72分/DV/アートポート配給)
白石晃士
岩田さゆり、仲村みう ほか
1,500円
(劇場窓口限定『テケテケ2』オリジナルポートレート付(先着限定数))
一般1,800円
専門・大学生1,500円
シニア1,000円
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日本最古にして、最大の都市伝説と言われる“テケテケ”伝説。70年代に猛威をふるったこの都市伝説は、一時は衰退するも、2000年ころから小学生を中心に再び蔓延し始める。ある時、冬の北海道の踏切で、一人の女性が列車にはねられ、上半身と下半身が切断されるという出来事があった。しかし、彼女の体は、あまりの冬の寒さに血管が収縮してしまい、出血が止まり、即死できずに数分間もがき苦しんだ後、息絶えたのだという。そして、この話を聞いた者は、3日以内に下半身の無い女性が現れ、殺されるという。助かる方法はただ一つ、ある呪文を唱えること。“口裂け女”、“こっくりさん”、“トイレの花子さん”に並ぶ知名度ながら、いまだかつて映画化されていない最後の都市伝説“テケテケ”を、『片腕マシンガール』、『東京残酷警察』、『赤んぼ少女』などでVFXと特殊造形を担当した鹿角剛司と西村喜廣の最強コンビが見事に再現。容赦なき異形の悪魔をこの世に送り出してしまった。さらにキャストは、AKB48の中心メンバー大島優子と、トップセールスを誇るグラビアアイドル山崎真実、そして、『赤い糸』でおなじみ、超清純演技派の岩田さゆり、グラビアのみならず、ブログランキングでも上位に位置するカルトアイドル仲村みうを起用。邦画ホラーの重鎮白石晃士監督が、時代を超越した都市伝説の謎に、巧妙にも残酷な描写で迫る問題作。
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